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	<title>やすの徒然ブログ &#187; 日本全国</title>
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	<description>やすが日頃のニュースやネットで話題になっていることについて感じたことや調べたことなどを徒然つづっていくブログです。</description>
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		<title>日本全国 雲天庵</title>
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		<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 08:30:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tsuji.toru66]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[グルメ]]></category>
		<category><![CDATA[日本全国]]></category>
		<category><![CDATA[雲天庵]]></category>

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		<description><![CDATA[日本全国で飲める雲天庵のお茶がテレビで紹介されていました。 「新・3大気軽には飲めないお茶」として紹介されていたのですが、なぜ日本全国で飲めるのでしょうか？ 不思議ですね。 今回は、なぜ日本全国で飲めるかも含めて、雲天庵 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="left">
</div>
<p>日本全国で飲める雲天庵のお茶がテレビで紹介されていました。<br />
「新・3大気軽には飲めないお茶」として紹介されていたのですが、なぜ日本全国で飲めるのでしょうか？<br />
不思議ですね。</p>
<p>今回は、なぜ日本全国で飲めるかも含めて、雲天庵のお茶を紹介したいと思います。<br class="cl" /><span id="more-714"></span></p>
<h2>新・3大気軽には飲めないお茶</h2>
<p>7月2日、マツコ＆有吉の怒り新党の「新・3大◯◯調査会シリーズ」は、<br />
「新・3大気軽には飲めないお茶」がテーマでした。</p>
<p>選ばれたのは、下記の3つのお茶</p>
<p><strong>１．日本で一番高価なお茶</strong></p>
<p>埼玉県「茶工房　比留間園」のお茶です。</p>
<p>第21回全国手もみ茶品評会　農林水産大臣賞受賞</p>
<p>８杯も飲むこと（八重の奏）で色々な味を楽しめるそうです。</p>
<p><strong>２．幻の山茶</strong></p>
<p>徳島県三好市　「平松製茶工場」のお茶です。</p>
<p>日本三大秘境の祖谷、国選定重要伝統的建造群保存地区に雑然と生えているお茶だそうです。</p>
<p>世間に出回っていない幻のお茶です。</p>
<p>そして、３つめが本題の雲天庵</p>
<p><strong>３．日本全国で飲めるお茶</strong><br />
「移動茶室・雲天庵」のお茶です。</p>
<p>雲天庵の真茶坊さんというお坊さんの気分次第で、飲めるかどうかが決まるお茶です。</p>
<p>真茶坊さんは、お茶を通じて、全国の人と触れ合いたいという思いで、全国行脚しているとのことです。<br />
荷台が茶室のトラックで真茶坊さんが日本全国に駆けつけます。</p>
<p>少し小太りで、口ひげとあごひげが渋いお坊さんです。<br />
服は白っぽい和服で浮世離れしている感じがしました。</p>
<p>「気軽には飲めない」のは、真茶坊さんの気分次第ということ以外にも<br />
お茶を飲めるまでの手間があります。</p>
<p>雲天庵へ連絡して、来ていただけることになり、実際に来てからなんですが。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>真茶坊さんのお茶菓子づくり、</p>
<p>川での体のお清め</p>
<p>生花のお花探し</p>
<p>そして、やっと、トラックの荷台に手作りでつくられた茶室で、お茶を飲むことができます。</p>
<p>お茶は抹茶です。</p>
<p>お茶を飲めるまでに4時間ほどかかります&#8230;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これでは確かに気軽に飲めないですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気になる値段ですが、<br />
過去のお茶イベントに、雲天庵さんが参加されているのを発見しました。<br />
そのときの値段は無料と書かれていました。</p>
<p>たとえ無料でも気軽に飲めない&#8230;</p>
<p>飲む方も川で体を清めなくてはという気になりますね。</p>
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